気象庁ホームページを紹介

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気象庁ホームページの紹介。
気象庁ホームページから防災対策に役に立つ内容の紹介。気象庁ホームページには気象警報・注意報、台風・洪水・土砂災害・竜巻、地震・津波に関する防災情報が掲載されています。その中でも地震はいつ起きるか分かりません。日ごろから地震対策や非常時の持ち出し用品の準備をしておきましょう。皆様も気象庁ホームページをご覧になって防災対策をしてください。

気象庁ホームページの紹介

災害に対する備えや心構えは万全ですか?
2012年3月8日に気象庁は「M7以上の余震の可能性は低くなったが、発生地点によっては最大震度5弱以上の揺れや津波の恐れもあり、引き続き注意してほしい」ということです。

2011年3月11日の東日本大震災は国内観測史上最大のマグニチュード(M)9.0でした。気象庁は2012年3月8日に東日本大震災の巨大地震について、1年間の余震状況を発表しました。

その内容とは「余震が広範囲で発生し、M7.0以上が6回、M6.0以上が97回、M5.0以上が599回。最大震度4以上を観測した余震は231回に上った」

気象庁ホームページの中から地震、津波、注意報などのページ紹介
気象警報・注意報等
気象警報・注意報、台風・洪水・土砂災害・竜巻等の防災気象情報
天気予報等
天気予報、週間予報、海上予報、1か月・3か月等の季節予報、紫外線、黄砂などの情報
地震、津波
地震、津波に関する情報
地震情報
津波警報・注意報、津波情報、津波予報
東海地震関連情報
地震・津波の資料
地震・津波の基礎知識
■詳しくは…気象庁ホームページをご覧ください。

私たちには地震が起きる原因が分かってもどうすることもできません。地震はいつ起きてもおかしくないということを理解して、日ごろから地震対策や非常時の持ち出し用品の準備をしておきましょう。

東海地震に関する基礎知識(気象庁ホームページへリンク)
  • 東海地震とは
  • なぜ東海地域で大規模な地震が起きると考えられているのでしょうか?
  • 東海地震による震度や津波はどの程度になるのでしょうか?
  • 東海地震は必ず予知できるのでしょうか?
  • 東海地震が起きそうだとわかった場合、どうやって防災に結びつけるのでしょうか?
  • 「東海地震に関連する情報」Q&A

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